ABOUT
US
私たちは
九州と東京を中心に活動する
発達障害当事者団体です
九州の当事者会3団体の有志で
2015年10月熊本市にて設立
2025年東京都へ移転
九州の仲間とのつながりを大切に
地道ながら活動を続けています
当事者の声を地域社会に向け
発信していきます
【主な事業】
A.講演・研修
B.当事者会運営サポート
C.啓発冊子発行
D.防災に関する取組
NEW
障害当事者会センターを 設置しました
主に九州の障害当事者会・自助会の運営サポート・連絡・活動報告を行うため「障害当事者会センター」を設置しました。
あわせてX(旧Twitter)をはじめました。
お気軽にフォローください。@tojishakai
連携当事者会の定例会予定
2026年8月の取り組み
7月28日に発災した令和8年熊本地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。また当団体へも多くの方よりご心配、ご支援のご連絡をいただいております。ありがとうございます。関係者の無事は確認しておりますが、連日の猛暑でもありお互いに連絡を取りながら過ごしています。皆様もできる限り涼しく、休息の時間を確保されてください。
【ご支援の受付を行っています】ご寄付はすべて熊本地震で被災した発達障害当事者、関係者の支援に大切に遣わせていただきます。下記口座にて受け付けております。よろしくお願いいたします。
ーーーーー
ゆうちょ銀行
口座名義:特定非営利活動法人凸凹ライフデザイン
フリガナ:トクヒ)テ゛コホ゛コライフテ゛サ゛イン
*ゆうちょ銀行からのお振替の場合
記号番号:(記号)17120 (番号)32022891
*他金融機関からのお振込の場合
店名:七一八(718) 店番:718 普通預金 口座番号:3202289
ーーーーー
・8月30日(日)に熊本市内にて開催する「言語化を超えてゆけ」企画は、ゲスト、スタッフの安全と会場施設の安全が確認できましたので、予定通り実施いたします。このような時ではありますが、「ちょっと、ほっとできる時間」を共にしましょう。
熊本では、気象庁が今年4月に定めたばかりの酷暑日の予報も出されています。頑張りすぎず、くれぐれも熱中症には気を付けてお過ごしください。
NOTICE
OTHER
bOOKLET

発達障害者の私たちと精神医療
当事者の私たちにとって生活の一部となっていることも多い精神医療。どのように日ごろ医師や病院とかかわっているか、どのように思っているか、当事者の率直な言葉を多数掲載。
発達/精神障害当事者・当事者の周囲の方々へお尋ねしたwebアンケートの結果も載せています。
*A5判94頁(一社)パイロットインターナショナル日本ディストリクト 第3回パイロットクラブ・チャレンジ助成金事業

発達障害者のためのWRAP® BOOK―枠組みの構築―
精神障害者の主体的な生活に大きく寄与しているWRAP(元気回復行動プラン)。発達障害者の私たちがWRAPを行うにあたって、どのような工夫が可能か―「枠組み」を中心に考えました。
*A5判64頁 (公財)ヤマト福祉財団 2022年度障がい者福祉助成金事業

発達障害当事者の多様な仕事観
コロナ禍で仕事のスタイルが大きく変わった方も多いのではないでしょうか。テレワークやウェブ会議も生活の一部となり、通勤などに困難を感じる私たち障害当事者の仕事の選択の幅も広がったと一般的にはとらえられているようですが、実際私たちはどう感じているのでしょうか。改めて当事者の声を集めました。仕事観に関するwebアンケート結果、セミナー報告等も掲載しています。
*A5判92頁 (公財)キリン福祉財団 令和4年度キリン・地域のちから応援助成事業
凸凹ライフデザインでは、研修や講演を行っています。
ご依頼に沿ったプログラムを考えますので、
ご相談だけでもお気軽にご連絡ください。
お待ちしております。


