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特定非営利活動法人凸凹ライフデザイン

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Booklet

『わたしたち★発達障害 特集 発達障害者たちの仕事』​

2019年3月より頒布開始しました。

 

働く発達障害者周囲の方々の声も掲載しています。

実際、発達障害者と働くのは大変、

発達障害者が働くのも大変。

でも、わたしたちは働きます!​*B5版                       

平成30年度 公益財団法人木口福祉財団助成事業

『MIZICA 熊本地震と発達障害』

『つぶやく  発達障害当事者の言葉』

2017年1月より頒布開始しました。

 

 私たち発達障害当事者にとっての熊本地震とは、

社会と私たちの関係性とは…

当事者の言葉に触れてください。

平成28年度 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業

『発達障害当事者災害手帳 作成マニュアル』​

熊本地震後の当事者のアイディアを当事者が形にしました。

熊本地震直後、避難所に入ることができなかった当事者が

非常時に、まわりの人に伝える必要があることを、伝えられるようにするにはどうすれば良いか考えた、

私たちの手掛かりのひとつです。​ぜひご覧ください。

                         日本財団助成事業

『あなたがすきになった人に発達障害があったら

 ー凸凹の恋ー』

頒布開始しました。(2016年12月~)

​7名の当事者による恋愛観の言葉も掲載。

 

平成28年度 熊本市社会福祉協議会いきいき市民福祉基金助成事業

New!

日本福祉のまちづくり学会 第10回学会賞を​受賞しました

発達障害当事者会Little bit・発達協働センターよりみち との3団体合同で、「発達障害当事者会主体の三位一体地域活動・共助活動」として受賞いたしました。

​ご選出くださいました日本福祉のまちづくり学会のみなさま、またご推薦をいただきました宇都宮大学長谷川万由美教授に深く感謝申し上げます。

日本福祉のまちづくり学会

熊本県発達障害当事者会Little bit

THANK YOU..

<ほしくま>のご利用ありがとうございました

熊本地震後に、被災地共助活動センターとして開設した「ほしくま」を

​2018年3月をもって終了させていただきました。

これまで、地域の方々、また遠方からのお客様にもたくさんのご利用を頂き、

誠にありがとうございました。

今後は、同時期より開設しております「しろくま」を引き続きご利用ください。

 

これまで多くのご協力をいただき、ありがとうございました。

​改めて場をつくれるよう、一同皆様のお声を励みに尽力してまいります。

Information

 

 

 

​発達障害当事者の表現活動を応援します。

熊本地震後、発達障害特性のある方は特に目に見えない影響を受け続けていることがあります。その中で、十分に自分の力を発揮できないことも多くなっていると思われます。

表現活動(絵画、デザイン、詩作、HP、手工芸、文芸、写真等)に意欲のある発達障害当事者の方に場所を提供いたします。

運営側も当事者主体であることもあり、十分な場の開放や対応はできかねることも多くありますが、趣旨にご理解を頂ける方の利用をお待ちしております。

​*場所は、熊本市中央区にあります。ご関心のある方はお問い合わせください。

*材料等は基本的に各自でご持参ください。

*ルールにご納得いただける方のご利用をお願いしております。

※本事業(「当事者工房」での発達障害者作品制作支援)は

2017年度は、2017年度 WCRP「おうえんプロジェクト for くまもと」のご助成を受け実施しました。

「当事者工房 しろくま」で作品をつくってみませんか

ご寄付のお願い

凸凹ライフデザインのスタッフは障害当事者を中心としています。

皆様のご寄付により、活動が成り立っております。よろしくお願い致します。

お問合せだけでも構いません。詳しくはこちらから。

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